2010年09月10日

メタボの怖さ

 最近メタボの怖さを実感している、要するに自分の体を蝕む何かを知っているが、だから何か? 見たいに安心している自分も何処かにいて「明日からでも良いだろう」みたいに先延ばしにする。だからこそ生活習慣病というのだろうが、これが一番怖い。分っているのに行動しない自分が恐ろしい…

「貴方、独身でしょう。ちゃんと保険に入っているの? 駄目よ、独身だからといって保険に入らないの」

「It might be single ..you... Do you neatly carry insurance?Even if it is single, it doesn't carry insurance uselessly. 」

この女性は保険の勧誘員? ならば彼女の言動の意味も分かる。さりげなく目星をつけた人物に近づいては勧誘する魂胆だ。古谷の知り合いだと、気を使う必要はない。

Is this woman an insurance solicitor?Then, the meaning of her speech and behavior is understood. It is an underlying motive solicited when it approaches the person who casually applied the aim. When Furutani is acquainted, it is not necessary to take care with.


posted by 生きている心地が素敵 at 08:55| Comment(0) | メタボリックシンドローム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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